結論:Apple Developer Programに登録するときは、登録情報をすべて英語にしておく必要がある。
Apple Developer Programへの登録がペンディングになっていた。
スクリーンショットはとっていないが、支払い情報が確認できないだかなんだかの状態になって、ペンディングされていたようだ。
mail you shortlyとか書いてあったが、一向に連絡がないため、こちらからサポートに問い合わせを実施。
しばらくして非常に丁寧な返信で、Apple IDの登録名と住所をすべてアルファベット表記とするよう依頼があった。
登録名を変更し、改めてそのフィードバックを返したところ、正常に支払いが完了し、無事登録が完了した。
この問い合わせは日本語でも良いようで、知らなかったので英語と日本語両方書いてsubmitしたが、日本語での返信だった。
2.04.2014
【iOS】Apple Developer Program登録ペンディング
https://silence2you.blogspot.com/2014/02/iosapple-developer-program.html【iOS】Apple Developer Program登録ペンディング
2.03.2014
【Objective-c】アプリのlaunchimage用画像
前から構想は練ってきていたが、とりあえずポインタを理解した事で、objective-cの理解が圧倒的に深まり、オリジナルアプリ作りもサクサク進んだ。
まだ、クラス・オブジェクトの理解が怪しい部分があるけれど、とりあえずは試作の完成に至ったため、Developer Programに登録した。
なんやかんやで一番困ったのはアイコンとDefault画面の設定だった。
わざとやってんだろ・・・と言いたくなる勢いでどのサイズのアイコンを用意していいのかわからないという意地悪ぶり。
結局はこちらのDevelopers IOさんのページを参考にさせて頂き、作成することができた。
無事アイコンを作成して、ビルドしようとすると、今度はlaunchimageがないとかなんとか言い始める始末。
色々調べると、真っ黒画面で良さそうなので、適当に作ってみた。
iOS5, 6, 7のすべてをサポートしようとすると、どうやら3種の解像度が必要らしい。
というのが以下の3つ。
Default.png(320*480)

Default@2x.png(640*960)

Default-568h@2x.png(640*1136)
まだ、クラス・オブジェクトの理解が怪しい部分があるけれど、とりあえずは試作の完成に至ったため、Developer Programに登録した。
なんやかんやで一番困ったのはアイコンとDefault画面の設定だった。
わざとやってんだろ・・・と言いたくなる勢いでどのサイズのアイコンを用意していいのかわからないという意地悪ぶり。
結局はこちらのDevelopers IOさんのページを参考にさせて頂き、作成することができた。
無事アイコンを作成して、ビルドしようとすると、今度はlaunchimageがないとかなんとか言い始める始末。
色々調べると、真っ黒画面で良さそうなので、適当に作ってみた。
iOS5, 6, 7のすべてをサポートしようとすると、どうやら3種の解像度が必要らしい。
というのが以下の3つ。
Default.png(320*480)
Default@2x.png(640*960)
Default-568h@2x.png(640*1136)
https://silence2you.blogspot.com/2014/02/objective-claunchimage.html【Objective-c】アプリのlaunchimage用画像
2.02.2014
【Objective-C】勉強のときにわかりやすい書き換え
一通りのC言語学習を終えたので、改めてobjective-cに挑むことに。
objective-cとCの決定的な違いはオブジェクト指向に伴うクラスの概念追加と、クッソ憶えにくいヘンテコ名の関数なんだけれど、後者は諦めて憶えるしかないとして、前者は少しわかりやすい書き換えを思いついた(と言っても大した事じゃないけど・・・)。
例えば、
は、今日の日付を表示するコードだが、これは変数宣言+初期化+メッセージが合体しているので、初心者の僕の頭では解読が難しい。
これを下記のように書き換えてあげれば、教科書の解読が一段としやすくなる。
どちらも実行結果は同じであるが、変数宣言と代入を分けたことによって、格段にコードがわかりやすくなった(少なくとも僕には)。
これまで、簡略化表記に混乱していた僕としては、一瞬で理解度が増した書き換えであった。
objective-cとCの決定的な違いはオブジェクト指向に伴うクラスの概念追加と、クッソ憶えにくいヘンテコ名の関数なんだけれど、後者は諦めて憶えるしかないとして、前者は少しわかりやすい書き換えを思いついた(と言っても大した事じゃないけど・・・)。
例えば、
NSDate *today = [NSDate date]; NSLog(@"今日の日付は%@です" , today);
は、今日の日付を表示するコードだが、これは変数宣言+初期化+メッセージが合体しているので、初心者の僕の頭では解読が難しい。
これを下記のように書き換えてあげれば、教科書の解読が一段としやすくなる。
NSDate *today; today = [NSDate date]; NSLog(@"今日の日付は%@です", today);
どちらも実行結果は同じであるが、変数宣言と代入を分けたことによって、格段にコードがわかりやすくなった(少なくとも僕には)。
これまで、簡略化表記に混乱していた僕としては、一瞬で理解度が増した書き換えであった。
https://silence2you.blogspot.com/2014/02/objective-c.html【Objective-C】勉強のときにわかりやすい書き換え
2.01.2014
【C】ポインタについての今の理解
色々本を読んでいると、ポインタがイミフで飛ばしがちだった。
自分なりに理解を深めて行った結果、結局ポインタというのは、メモリの効率利用のための手法であるのではないかと思っている。
ポインタにはポインタ型、ポインタ変数、ポインタ値というのがあって、他の型とくっついて稼働する。
変数宣言したときに確保したメモリ領域を効率的に使い回しするためには、そのアドレスについてどこかに控えておいた方が効率がいい。
いちいちアドレスを調べてからその値を取得してそのアドレスに代入という形を取るよりも、ポインタで示しといて、後からポインタを使って書き換えて行く方が便利がいいし、必要以上に変数宣言する必要もなくなってくる。
結果物理領域の使用効率性も高まるし、コンピュータにとってもわかりやすいプログラムになると言う事だと思われる。
つまり、というか、真理として、&でアドレス調べて*で使う。これだけでいいわけだ。
とまあ、ここまでが昨日ポインタについて頑張って勉強してみた時点の理解。今後学習を続けて行って、更なる理解が深まる自分に期待したい。
自分なりに理解を深めて行った結果、結局ポインタというのは、メモリの効率利用のための手法であるのではないかと思っている。
ポインタにはポインタ型、ポインタ変数、ポインタ値というのがあって、他の型とくっついて稼働する。
変数宣言したときに確保したメモリ領域を効率的に使い回しするためには、そのアドレスについてどこかに控えておいた方が効率がいい。
いちいちアドレスを調べてからその値を取得してそのアドレスに代入という形を取るよりも、ポインタで示しといて、後からポインタを使って書き換えて行く方が便利がいいし、必要以上に変数宣言する必要もなくなってくる。
結果物理領域の使用効率性も高まるし、コンピュータにとってもわかりやすいプログラムになると言う事だと思われる。
つまり、というか、真理として、&でアドレス調べて*で使う。これだけでいいわけだ。
とまあ、ここまでが昨日ポインタについて頑張って勉強してみた時点の理解。今後学習を続けて行って、更なる理解が深まる自分に期待したい。
//ポインタ変数pにiのアドレスを代入する例
int main(void){
int *p, a; //ポインタ変数pと変数aを宣言
p=&a; //変数aのアドレスを&で取得して、ポインタ変数pに代入
printf("p=%p\n",p); //ポインタ変数pのアドレスを%pで取得
printf("a=%p\n",&a); //変数aのアドレスを&で指定し、%pで取得
}
//結果
//p=0x7fff5fbff8bc
//a=0x7fff5fbff8bc
1.31.2014
【C】C言語を基礎から学ぶことにした
objective-cに何度か挑戦しては挫折。少しは書けるpythonに逃げては新しいコードを書いて自己満足に浸る日々を過ごすのに嫌気がさしたので、やはり最初からC言語を学ぶ事にした。
とりあえずxcodeがCのコンパイラとして動いてくれるので、開発環境はobjective-cと変更することなく使える。
やり方は簡単で、新しいプロジェクトの作成時に、OSX applicationからcommand lineを選択。


typeからCを選んであげるだけ。
見慣れたフォーマットで開発ができるので、非常に便利。
Macだと、苦Cさんの開発環境も使えないしね。 とりあえず、知ってることも「知ってるわ」とか言わずに、素直に学んで行くことに。
とりあえずxcodeがCのコンパイラとして動いてくれるので、開発環境はobjective-cと変更することなく使える。
やり方は簡単で、新しいプロジェクトの作成時に、OSX applicationからcommand lineを選択。
typeからCを選んであげるだけ。
見慣れたフォーマットで開発ができるので、非常に便利。
Macだと、苦Cさんの開発環境も使えないしね。 とりあえず、知ってることも「知ってるわ」とか言わずに、素直に学んで行くことに。
#include <stidio.h>
int main(void)
{
printf("Hello C言語!\n")
return 0;
}
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